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<title>おりものの悩み</title>
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<description>おりものの悩み</description>
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<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/85265758.html">
<title>おりものの悩み事</title>
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<description>女性特有の悩み。おりもののにおいや軽減のために、ハーブで作られているのが、ジャムウ。【2本セット】ジャムウスティック・プラスQ10 ☆女性特有のお悩みゼロ「0」を目指す！ 週に1...今すぐ病院にはいけないけど、とても気になる・・・彼と一緒の時にきになってしまう・・そういうときはジャムウをおすすめします。局部用の石鹸なのですが、毎日つかってこそ効果が現れます。とりあえず、においだけでも消したいなら、効果ありです。また、かぶれの軽減ということでおすすめなのが、布ナプキンです。通...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-21T16:02:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>女性特有の悩み。おりもののにおいや軽減のために、ハーブで<br />作られているのが、ジャムウ。<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0754bc91.51f7a6a7.0754bc92.e18be381/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fhhh%2f576133%2f670135%2f%23642343&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhhh%2fi%2f642343%2f" target="_blank">【2本セット】ジャムウスティック・プラスQ10　☆女性特有のお悩みゼロ「0」を目指す！　週に1...</a><br /><br /><br />今すぐ病院にはいけないけど、とても気になる・・・<br /><br />彼と一緒の時にきになってしまう・・<br /><br />そういうときはジャムウをおすすめします。<br /><br />局部用の石鹸なのですが、毎日つかってこそ効果が現れます。<br /><br />とりあえず、においだけでも消したいなら、効果ありです。<br /><br /><br /><br /><br />また、かぶれの軽減ということでおすすめなのが、布ナプキンです。<br /><br />通常の月経時に加えて、それ以外の日もシートをつけていると、<br /><br />ちょっと湿った感じになりませんか？<br /><br />下着と同じ素材の布だと少し楽になりますよ。<br /><br /><br /><br />布ナプキンのことなら<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BPGFV+5LTZMI+18O2+60H7M" target="_blank">布ナプキン.jp</a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1BPGFV+5LTZMI+18O2+60H7M" alt=""><br /><br />布ナプキンだと、洗ってつかえるから経済的です。<br /><br />もちろん、大きさによって月経時にも使えます。<br /><br />月１で毎回買う普通の生理用ナプキンより、ずっと安上がり。<br /><br />女性は一度生理がはじまったら、通常、ずっとありますからね。<br /><br />妊娠したって、生理がとまるのは、長くて２年。それ以外は<br /><br />ずっとなんですもの。それを考えれば。<br /><br />または、家にいるときは布ナプキンで、外出するときは通常ので、<br /><br />といった使い分けもありですよ。<br /><br /><br /><p>長いつきあいになるからこそ、快適に過ごしたいですね。<br /><br /></p>
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<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/78241205.html">
<title>ピルについて</title>
<link>http://mimiori.seesaa.net/article/78241205.html</link>
<description>月経などであまりにも不調が続くときは婦人科の受診をおすすめします。その際、月経の周期や月経痛など、に問題がある場合、たいていはホルモン剤のようなものを処方されると思います。それは、たいてい、経口避妊薬（ピル）だと思います。月経不順などの病気は、女性ホルモンが少ないためにおこるので、薬によって女性ホルモンの量をふやせば、月経の周期も順調になります。避妊用のピルには副効用がある、というのはこのことなのです。避妊したい人が、生理不順を治したい、とおもったら一石二鳥なのです。 しかし...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-10T15:38:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
月経などであまりにも不調が続くときは婦人科の受診をおすすめします。<br /><br />その際、月経の周期や月経痛など、に問題がある場合、たいていはホルモン剤のようなものを処方される<br /><br />と思います。それは、たいてい、経口避妊薬（ピル）だと思います。<br /><br />月経不順などの病気は、女性ホルモンが少ないためにおこるので、<br /><br />薬によって女性ホルモンの量をふやせば、月経の周期も順調になります。<br /><br />避妊用のピルには副効用がある、というのはこのことなのです。<br /><br /><br />避妊したい人が、生理不順を治したい、とおもったら一石二鳥なのです。　<br /><br />しかし、こういった薬を服用する場合、もちろん効きますが、<br /><br />場合によって、気分が悪くなることがあります。<br /><br />個人差はありますが、ピルの飲み始めは気分が悪くなることがあります。<br /><br />避妊用のピルと治療用のピルは成分や量が多少変わります。<br /><br />治療用のピルは成分が一定ですが、避妊用になると、女性のホルモンの周期にあわせて<br /><br />成分を変えてあるのが一般的です。<br /><br />避妊用のピルは女性ホルモンの働きによって、身体を妊娠したときの<br /><br />状態にすることで避妊の作用をしています。<br /><br />通常、妊娠するとつわりが現れますが、これは、胎児を守るために<br /><br />急激にホルモンが増え、身体がその変化に耐えられず、気分が悪くなります。<br /><br />ピルを飲むと身体を妊娠した状態にもっていくわけで、人工的につわりの状態を<br /><br />作ったようになってしまうので、気分が悪くなるのです。<br /><br />慣れてくれば平気ですが、慣れるまでは苦しいでしょう。<br /><br />妊娠してないのに、したかな？と思うくらいです。
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<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/78241046.html">
<title>女性ホルモンをふやすには</title>
<link>http://mimiori.seesaa.net/article/78241046.html</link>
<description>大脳辺縁系を刺激すると女性ホルモンの分泌量が増えると言われます。女性ホルモンが増えれば、自転車に油をさしたように不調なくすいすいと行動できるかもしれません。具体的にはにはどうしたらよいのでしょうか。毎日、仕事ばかりで疲れがたまる、という人は特に、時には趣味に没頭することをおすすめします。気分転換といこともあり、リフレッシュできます。また、気分を変えて、ということで、アロマテラピーがおすすめです。匂い、は大脳をしげきします。イライラしたときや疲れたときに大好きな香水をかぐと心が...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-09T15:36:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
大脳辺縁系を刺激すると女性ホルモンの分泌量が増えると言われます。<br />女性ホルモンが増えれば、自転車に油をさしたように不調なくすいすいと<br />行動できるかもしれません。<br />具体的にはにはどうしたらよいのでしょうか。<br /><br />毎日、仕事ばかりで疲れがたまる、という人は特に、時には趣味に没頭することを<br />おすすめします。気分転換といこともあり、リフレッシュできます。<br /><br />また、気分を変えて、ということで、アロマテラピーがおすすめです。<br />匂い、は大脳をしげきします。<br />イライラしたときや疲れたときに大好きな香水をかぐと心が落ち着きませんか？<br />身体のリフレッシュ同様、こころのリフレッシュも大切です。358<br /><br /><br />恋をするときれいになる、というのを聞いたことがありますか？それは、恋をした人に<br />きれいに思われたいからきれいにするから、という理由もありますが、それだけでは<br />なくて、恋をすると、女性ホルモンの分泌量が増えて、肌がきれいになるなど、の<br />変化が現れるのです。内面的な変化で、見た目も変われるのです。<br />女性は女性らしく、いつまでもおしゃれしたり、恋をしたりすることできれいになります。<br /><br />仕事に家事や育児で女を忘れてしまわないように、たまにはカップルや夫婦でデート<br />するのもいいかもしれません。<br /><br /><br />ときには映画やドラマで感動してみるのもいいです。<br />心の琴線にふれるように激しく心が震えるえると女性ホルモン<br />が分泌され、活性化されます。
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<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/78240765.html">
<title>女性ホルモンの働き</title>
<link>http://mimiori.seesaa.net/article/78240765.html</link>
<description>女性ホルモンの月経周期は女性ホルモンバランスの変化によって、卵胞期、排卵期、黄体期、そして月経という4段階の周期に分かれます。女性ホルモンには、卵胞ホルモンのエストロゲンと黄体ホルモンのプロゲステロンの2種類があります。卵胞期には卵胞ホルモンのエストロゲンが増加し、ピークを迎えると排卵がおこります。黄体期には黄体ホルモンのプロゲステロンが増加し、ピークが過ぎると、月経としてはがれ落ちます。そして月経期にはどちらのホルモンも少なくなります。おりものや月経をおこすのは女性ホルモン...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-08T15:34:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
女性ホルモンの月経周期は女性ホルモンバランスの変化によって、卵胞期、排卵期、黄体期、<br />そして月経という4段階の周期に分かれます。<br /><br />女性ホルモンには、卵胞ホルモンのエストロゲンと黄体ホルモンのプロゲステロンの2種類があります。<br /><br />卵胞期には卵胞ホルモンのエストロゲンが増加し、ピークを迎えると排卵がおこります。<br /><br />黄体期には黄体ホルモンのプロゲステロンが増加し、ピークが過ぎると、月経として<br /><br />はがれ落ちます。そして月経期にはどちらのホルモンも少なくなります。<br /><br />おりものや月経をおこすのは女性ホルモンの働きによるものです。<br /><br />おりものや月経、加えて、月経困難症、月経不順など、<br /><br />女性にとって大切なことですが、トラブルも多いような気がします。<br /><br />実際は女性ホルモンがトラブルを起こしているのではなくて、<br /><br />ホルモンの分泌量が急激に変化したり、少ない為に<br /><br />体調の変化が起こるのです。<br /><br />おりものは身体の不調を知らせるものだし、月経はいわば<br /><br />妊娠のための準備のためにおこっているようなもの。なので、むしろエライんですよ。<br /><br />体調不良をおこさず、ホルモンの分泌量を安定させるためには、ストレスをためないこと。<br /><br />なるべくリラックスしたり、休養をとること。<br /><br />また、栄養バランスに気をつけて、偏った食生活をしないようにすることと、<br />生活のリズムを整えることです。<br /><br />ホルモンのバランスを整えるということは、つまり分泌量を増やす、ということです。<br />どうしたら、増えるのか、というと、ある方法があるのです。
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<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/77319469.html">
<title>おりものと月経前症候群</title>
<link>http://mimiori.seesaa.net/article/77319469.html</link>
<description>月経前症候群って知ってますか？生理前に、イライラしたり、気分がすぐれない、また、テンションが上がる、など気分的なものから、乳房が張る、腹痛、腰痛などが現れるなど、さまざまですが、こういった症状をを月経前症候群といいます。生理の２週間前からホルモンの変化によりおこる症状とされています。つまり、生理は４週単位で起こるわけですから、生理1日目から数えれば、始まってから２週間後。ちょうど、排卵期です。おりものが増えて、ピークを迎えたころにやってきます。症状は多かれ少なかれ、気づかない...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-07T05:05:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
月経前症候群って知ってますか？<br /><br />生理前に、イライラしたり、気分がすぐれない、また、テンションが上がる、など<br /><br />気分的なものから、乳房が張る、腹痛、腰痛などが現れるなど、さまざまですが、<br /><br />こういった症状をを月経前症候群といいます。<br /><br /><br />生理の２週間前からホルモンの変化によりおこる症状とされています。<br /><br />つまり、生理は４週単位で起こるわけですから、生理1日目から数えれば、<br /><br />始まってから２週間後。ちょうど、排卵期です。おりものが増えて、ピークを<br /><br />迎えたころにやってきます。<br /><br />症状は多かれ少なかれ、気づかないだけで誰でもあるのではないでしょうか。<br /><br />これは、病気ではなく、どちらかといえば、月経痛に付随するトラブルです。<br /><br />生理があれば、ホルモンの分泌量も変わるので、防ぎようはありませんが、<br /><br />自分で軽減できたら、いいですよね。<br /><br />まず、体を冷やさない。なるべくあたためる。ストレスをためない。<br /><br />リラックスできるよう、努力する。<br /><br />無理せず、頑張りすぎない、といったところでしょうか。<br /><br />日ごろから栄養バランスの整った食事を心がける。<br /><br />痛みが強い場合、血液循環をよくするために軽い運動をするのも良いでしょう。<br /><br />加えて、ビタミンEが効果的です。<br /><br />精神的な不快感、イライラや気分の高揚には、マグネシウムやカルシウムを<br /><br />とるとよいようです。<br /><br />ゴマや豆腐、ひじきなどに多く含まれています。<br /><br />特に豆腐はかつお節やしょうがと一緒に食べれば、身体をあたためる効果が<br /><br />同時に得られます。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/77315950.html">
<title>おりものと月経不順</title>
<link>http://mimiori.seesaa.net/article/77315950.html</link>
<description>おりものの悩みと同じくらい、大丈夫かどうか判断しにくいには、月経不順。これも個人差が多く、どこまではどうか、判断が難しいものです。おりものも月経も、女性にとっては長いつきあいのもの。いざ、慣れてしまうと多少のことはあっても、自分はこういうペース、と思いがちです。しかし、通常と明らかに違うと感じたときは調べてみましょう。月経不順には、量が多い、周期の不順、などがあげられます。通常、２８から３１日周期ですが、人によってもっと長い人も。毎月、決まった日というわけではなく、ずれも生じ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-06T04:17:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
おりものの悩みと同じくらい、大丈夫かどうか判断しにくいには、<br /><br />月経不順。これも個人差が多く、どこまではどうか、判断が難しいものです。<br /><br />おりものも月経も、女性にとっては長いつきあいのもの。<br /><br />いざ、慣れてしまうと多少のことはあっても、自分はこういうペース、と思いがちです。<br /><br />しかし、通常と明らかに違うと感じたときは調べてみましょう。<br /><br /><br />月経不順には、量が多い、周期の不順、などがあげられます。<br /><br />通常、２８から３１日周期ですが、人によってもっと長い人も。<br /><br />毎月、決まった日というわけではなく、ずれも生じるので、人によっては<br /><br />どんどん早まっていくような感覚もあります。<br /><br />たとえば、２８日周期だと、月によって３１日ある月もあるので、毎月、２、３日早くなり、<br /><br />ついには１ヶ月間ではじめと終わりに来てしまったり。<br /><br />正常だから早く来るのか、というのは不明です。<br /><br />むしろ、月経はないほうが心配なようです。<br /><br />例えば、来たり、来なかったり、という人。<br /><br />女性はホルモンのバランスで生理の周期を定期的におこしているので、<br /><br />それが崩れるというのは、ホルモンバランスに異常をきたしている、という事。<br /><br />おりものも同じように周期によって変わってくるので、うまく働かないのも当然です。<br /><br />ただ、女性ホルモンというのは、女性にとってみれば、自然現象なので、実際自分でどうこう<br /><br />できるものではありません。<br /><br />一度は実際は病院で調べてみないとわからないものです。<br /><br />やはり、その上で、治療したほうがよいでしょう。<br /><br />ただ、おかしいな、と思ったら、まずは、ゆっくり休養をとることが自分でできるケアなのです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/77311069.html">
<title>おりものに効く食べ物</title>
<link>http://mimiori.seesaa.net/article/77311069.html</link>
<description>おりものに効く食べ物もし、おりものに異常に気づいたら、すぐに病院にいきますか？確かにそれが最善です。しかし、お仕事をされていたりすると、なかなかそうはいかないときもあるのではないでしょうか。病院にいく前に様子を見ながら、家でなにかできないものでしょうか。おりものに良いとされる食べ物があります。膣炎など、炎症が原因の場合、抗菌性のある食品を積極的に摂ることが良いそうです。抗菌作用があり炎症をおさえる、アリシンという成分が含まれているものがいいそうです。そえはネギやにんにくに多く...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-05T03:19:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
おりものに効く食べ物<br /><br />もし、おりものに異常に気づいたら、すぐに病院にいきますか？<br /><br />確かにそれが最善です。しかし、お仕事をされていたりすると、なかなかそうは<br /><br />いかないときもあるのではないでしょうか。<br /><br />病院にいく前に様子を見ながら、家でなにかできないものでしょうか。<br /><br /><br />おりものに良いとされる食べ物があります。<br /><br />膣炎など、炎症が原因の場合、抗菌性のある食品を積極的に摂ることが良いそうです。<br /><br />抗菌作用があり炎症をおさえる、アリシンという成分が含まれているものがいいそうです。<br /><br />そえはネギやにんにくに多く含まれています。<br /><br />また、感染症も含め、免疫力を高める為には亜鉛を摂るといいでしょう。<br /><br />亜鉛はミネラルの一種で、カキなどの貝類や豚や牛の赤身の肉に入っています。<br /><br />風邪をひいたり、妊娠したりすると体力が低下し、免疫力が弱まって、炎症をおこしやすくなります。<br /><br />そういったときには、まずは休養や栄養が必要です。ゆっくり休養をとって、体を休めるというのも治療のうち<br /><br />です。薬ばかりにたよらずに自然療法で身体を良い状態にもっていくのもいいのではないでしょうか。<br /><br />漢方では、抗菌作用が強い、シソが効果的とされています。<br /><br />シソは葉にも成分が含まれていますが、種子にも有効成分があります。<br /><br />シソの種子の煎じ汁を１日に３回飲むと良いそうです。<br /><br />また、干した大根の茎と葉や乾燥したドクダミをお風呂に入れて入るのも効果的で、<br /><br />かゆみをともなうときには効果的だそうです。
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<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/76671946.html">
<title>おりものからみる病気</title>
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<description>おりものから考えられる病気おりものがカッテージチーズ状おりものがカッテージチーズのように白くてぼろぼろとしている場合は、カンジダ腟炎の特有の症状です。腟内部や外陰部にかゆみを伴うこともあります。体調が落ちていると感染しやすくなります。婦人科で治療しましょう。黄色いウミ状のおりものおりものの量が増え、発熱や下腹部痛を伴う場合は、子宮内膜炎や卵管炎の疑いがあります。 おりものの色が黄色や黄緑黄色のおりもので悪臭とともに量が増えたり、外陰部のかゆみをともなう時にはトリコモナス腟炎の...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-04T22:10:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
おりものから考えられる病気<br /><br /><br />おりものがカッテージチーズ状<br /><br />おりものがカッテージチーズのように白くてぼろぼろとしている場合は、カンジダ腟炎の特有の症状です。<br /><br />腟内部や外陰部にかゆみを伴うこともあります。<br /><br />体調が落ちていると感染しやすくなります。<br /><br />婦人科で治療しましょう。<br /><br /><br />黄色いウミ状のおりもの<br /><br />おりものの量が増え、発熱や下腹部痛を伴う場合は、子宮内膜炎や卵管炎の疑いがあります。 <br /><br /><br />おりものの色が黄色や黄緑<br /><br /><br />黄色のおりもので悪臭とともに量が増えたり、外陰部のかゆみをともなう時には<br /><br />トリコモナス腟炎の疑いがあります。<br /><br /><br />黄色で、おりものの量が増え、発熱や下腹部痛を伴う場合には、<br /><br />子宮内膜炎や卵管炎の疑いがあります。<br /><br />下腹部に痛みがある場合には、クラミジア感染症が疑われます。<br /><br /><br />おりものが茶褐色や赤<br /><br />茶褐色や赤っぽい場合には、おりものに血が混じっている可能性があります。<br /><br />さらに悪臭がする、おりものの増加が重なっている場合には、子宮頚がん、子宮体がんなどが疑われます。<br /><br /><br /><br />おりものの量と排卵日<br /><br />排卵が近くなるとおりものの量が増えます。排卵前後には一番粘着性の強いおりものが<br /><br />出ます。下着をみて、粘り気があって、ゼリー状のおりものが出たら、その２、３日後<br /><br />が排卵日になります。<br /><br />通常、生理の１４日後です。とはいえ、生理の周期と同じように、多少のずれはみな<br /><br />あるので、自分のおりものをよく見て、排卵を知ることができます。<br /><br />そうすれば、妊娠しやすいか自分で判断することができます。<br /><br />実際、妊娠しやすいかどうか、というのは感でしかわからないので、<br /><br />少し基準的なものがわかると思います。<br /><br /><br />おりものの状態から、体調を判断し、漢方で治すこともできるようです。<br /><br />体調がすぐれないと、自浄作用がまし、おりものが増えたりもします。<br /><br />心配してばかりいる方は漢方を試してみるのもいいかもしれません。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/76660080.html">
<title>おりものの量が気になるときは？</title>
<link>http://mimiori.seesaa.net/article/76660080.html</link>
<description>おりものが多いときの注意おりものがおおくなるとムレたり、かぶれやすくなります。それを防ぐためにおりものが多いときは通気性の悪いパンツやジーンズなどは避け、通気性のよい下着を身につけることがよい対策です。おりものシートはつけっぱなしにせず、頻繁に交換しましょう。ムレやかぶれは、膣炎や外陰炎を引き起こします。気をつけましょう。不快感を和らげるために市販の使い捨てビデや専用石鹸もありますが、自浄作用を弱めてしまう可能性もあるのです。おりものの中の分泌物には自浄作用を保つ細菌がいるの...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-03T21:16:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
おりものが多いときの注意<br /><br /><br />おりものがおおくなるとムレたり、かぶれやすくなります。それを防ぐために<br /><br />おりものが多いときは通気性の悪いパンツやジーンズなどは避け、<br /><br />通気性のよい下着を身につけることがよい対策です。<br /><br />おりものシートはつけっぱなしにせず、頻繁に交換しましょう。<br /><br />ムレやかぶれは、膣炎や外陰炎を引き起こします。<br /><br />気をつけましょう。<br /><br /><br />不快感を和らげるために市販の使い捨てビデや専用石鹸もありますが、<br /><br />自浄作用を弱めてしまう可能性もあるのです。<br /><br />おりものの中の分泌物には自浄作用を保つ細菌がいるので、あまり激しく<br /><br />洗浄してしまうと、その菌まで流されてしまい、本来の効力が弱まってしまいます。<br /><br />そのため、ビデや石鹸で頻繁に洗うのは避けましょう。<br /><br /><br /><br /><br />ムレを防ぐ<br /><br />おりものは女性特有の分泌物で体の生理現象の一つ。でも、不快な時もあるものです。<br /><br />女性の体特有の構造でひだひだが多くて雑菌も繁殖しやすいのです。<br /><br />入浴の際にきちんと洗ったり、ライナーをこまめにかえるなどの対処をして<br /><br />ムレやかぶれをふせぎましょう。<br /><br />生理中に長時間ナプキンをつけているとかぶれてしまうのと同じようにライナーでも<br /><br />かぶれをひきおこす場合もあります。<br /><br />あまりひどくなると、かゆみがひどくなることもあります。<br /><br />皮膚が弱い部位はかぶれやすく、かるみも強くなりがちです。<br /><br />そんなときはデリケートゾーン専用の軟膏やクリームを使用してもいいかもしれません。<br /><br />かゆみに負けてかきこわしてしまったりしたら、ますます悪化してしまいます。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://mimiori.seesaa.net/article/76658907.html">
<title>どんなおりものなら大丈夫？</title>
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<description>毎日おりものを見て、どんなものが良くて、どんなものが良くないのかわかりますか？ちょっと考えてみましょう。健康なおりもの健康時のおりものとは、乳白色で下着について乾くと黄色っぽくなります。量は感じないほど少ない人から下着に染み出してしまうという人までさまざまです。個人差があるので、量はそれほど心配ありません。それは、汗かきの人とそうでない人の違いと一緒です。異常なおりもの異常なおりものとは、異臭がする、黄緑色や茶褐色、血液が混じるなどです。加えて、かゆみや痛みを伴う場合は、なん...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-02T21:08:33+09:00</dc:date>
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毎日おりものを見て、どんなものが良くて、どんなものが良くないのか<br /><br />わかりますか？ちょっと考えてみましょう。<br /><br /><br /><br />健康なおりもの<br /><br /><br />健康時のおりものとは、乳白色で下着について乾くと黄色っぽくなります。<br /><br />量は感じないほど少ない人から下着に染み出してしまうという人までさまざまです。<br /><br />個人差があるので、量はそれほど心配ありません。<br /><br />それは、汗かきの人とそうでない人の違いと一緒です。<br /><br /><br /><br />異常なおりもの<br /><br /><br />異常なおりものとは、異臭がする、黄緑色や茶褐色、血液が混じるなどです。<br /><br />加えて、かゆみや痛みを伴う場合は、なんらかの病気か細菌の感染が考えられます。<br /><br /><br />その場合、早期発見が早期治療につながりますので、異常を感じたら、婦人科等を受診するように<br /><br />しましょう。<br /><br /><br />女性はからだの構造上、細菌が入り込むとなかなか治りにくい場合もあります。<br /><br />しっかりと治療を受けて、治すようにしましょう。<br /><br /><br /><br /><br />おりものが多い、というのは異常ではありません。<br />どんなとき増えるのでしょうか。<br /><br /><br /><br />おりものが増えてくるとき<br /><br /><br />通常、排卵が近くなると量が増えてきます。排卵が過ぎると、少なくなっていきます。<br /><br />ただし、体調の変化や環境の変化、ストレスによっても変わってきます。<br /><br />多少ならいいのですが、特ににおいが気になったり、普段とは違う色の場合は要注意です。<br /><br /><br />また、妊娠中もおりものがふえてきます。<br /><br />妊娠すると、女性ホルモンが大量に分泌されるためにおりものも増えます。<br /><br />また、胎児を雑菌から守るためです。雑菌の進入を防ぐ役割をします。<br /><br />また、体調がよくないときもおりものにが増えます。<br /><br />体調がよくないと自浄作用が弱まり細菌に感染しやすくなります。
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<title>おりものの役割</title>
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<description>おりものの悩みは人それぞれです個人差があるのでどこまでが大丈夫なラインか、わからないと思う方人が多いのではないでしょうか？女性にとってのおりものとは健康のバロメーターになります。個人差があるので、余計に心配したりなんだりなんてことのないようにしましょう。おりものは月経の周期や体調によって変わってきます。その上、個人差があり、不快感を感じないという人から、下着が汚れて困るという人までさまざまです。月経にくらべて情報が少ないのも悩みにつながる原因なのではないでしょうか。おりものの...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>みみ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-01T21:01:48+09:00</dc:date>
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おりものの悩みは人それぞれです<br /><br />個人差があるのでどこまでが大丈夫なラインか、わからないと思う方人が多いのではないでしょうか？<br /><br />女性にとってのおりものとは健康のバロメーターになります。<br /><br />個人差があるので、余計に心配したりなんだりなんてことのないようにしましょう。<br /><br />おりものは月経の周期や体調によって変わってきます。<br /><br />その上、個人差があり、不快感を感じないという人から、下着が汚れて困るという人まで<br /><br />さまざまです。<br /><br />月経にくらべて情報が少ないのも悩みにつながる原因なのではないでしょうか。<br /><br />おりものの状態から女性の病気を発見するということもあります。<br /><br />早期発見は早期治療につながります。<br /><br />おりものは生理や排卵の周期によって変わってきます。普段より、注意していると、<br /><br />自分のパターンがわかってきます。<br /><br />自分の変化をつかんで、トラブルの際にはすぐに対処できるように<br /><br />しましょう。<br /><br /><br /><br />おりものの役割<br /><br />子宮や卵巣を雑菌から守る<br /><br />おりものは女性のからだから分泌される女性ホルモンの分泌液です。<br /><br />膣におりものでバリアをはることで雑菌が膣に進入しないように予防しています。<br /><br />自衛する作用があります。<br /><br />それを自浄といいます。<br /><br />その自衛のために分泌されるのがおりものです。<br /><br />雑菌の進入を防ぐために膣内を酸性に保っています。<br /><br />また、排卵期には通常は酸性の膣内がアルカリ性に傾き、受精しやすい<br /><br />環境を整えます。
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